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2013年5月2日木曜日

ショベル ヒューズ切れ

1〜2ヶ月前の事。

関越自動車道の新座料金所を通過しフル加速していった時、急にエンジンストップ。

惰性で料金所先の路肩へすべりこみ、チェックするとヒューズが切れてる。

交換して出発。


そしてちょっと前の秩父ミーティングの帰り、午後からBBQの予定があったので朝一出発

し高速で帰ることに。

調子良く圏央道を走り、八王子が近づきトンネル区間に入った。ライトを点けながら走行

中、ちょいと引っ張ってみるかなんて思って4速のままダァーとワイドオープンしていく

と突然のエンジンストップ、、、

またもやヒューズ切れ。


非常停止エリアでヒューズを交換しエンジン始動、今度はライトONでもヒューズ切れ

??なんで??

仕方なくライトは点けずに帰宅。

後日調べるもライトONでバチッと切れる。



ちなみに我が家のアーリーショベルのIGスイッチは純正のスリーダッシュ。

メインスイッチを右でON、もう1回右でライトON

いろいろ調べるも明らかに断線やショートしてる箇所は無い。タンクは緩めただけだけ

ど、、、

うーん何処だ?配線途中にターミナル作っておけば発見し易いんだけどな〜

フル加速すると切れるって所にヒントがありそう。

しかしいまだに解決しておらず、、放ったらかしです。






1 件のコメント:

  1. 259天守884’2013年5月5日 3:38

    初書き込みします。
    まだ直らなかったのですね。
    先日メールした通常のチェックポイント以外の点検方法を追記しときます。
    ・Hライトがシールドビームでなく球の場合、稀に球自体が経年変化でガラス部分とメッキの付け根部分が剥がれてグラグラして気密が保たれなくなってる場合も有るので球を新調してテスト。
    ・一時的にヒューズのアンペアを上げて始動、ライトONした時に手で触って熱を持つ線を探す。
    ・シールドビームor球に関わらず、通常の配線チェックではなく、各カプラーやソケット部分から各プラス側の平型端子やコネクター等を抜いてチェック。又各線の途中にギボシ端子を増設してる場合も同様に抜いて点検。サーキットブレイカーが有る場合も1度端子を外してチェック。
    ・バッテリーを外し、道通レンジにしたテスターを特にライトと繋がる線の、各プラス線にテスターの赤を繋ぎ、黒をボディアースして道通してしまう線を特定し、その経路をたどる。
    ・バッテリーが寿命の場合、整流機能が低下、回転を上げた時、特に電気を多く使うライトON時に稀に異常電圧を発生する場合が有るので必ず元気なバッテリーでテスト。同様にレギュレーターやダイナモ等も点検(関連ナシとは言い切れません)。
    ・ヒューズ切れが起こる直前に手を入れた個所を確認。

    まだまだ書き切れませんが、さしあたって点検項目を順不同ランダムですが、羅列致しました。
    もしも手前で差支えなければフォロー致しますのでその際はお気軽にご連絡下さい。
    TELは勿論、ライト不要な昼間に乗って来て頂いても大丈夫です。

    お節介な書き込み失礼致しました。
    悪しからずお許し下さい。

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